S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< October 2018 >>

Selected Entry
Recent Comment
Recent Trackback
Categories
Archives
About
Links
Counter
Twitter
yojohan
「四畳半神話大系」公式サイト
mixi
mixi(ミクシィ)やってます!
Otoframe
qrcode
↑ケータイで読む↑
write夕来
「花嫁は厄年ッ!」第12話(最終回)
なんか…もう今まで見てくれてた人だけ楽しんで!て感じの
後日談だったなぁ…、後半は。
続きを読む>>
TOPへ
応援! ブログ村ランキング | ドラマ/2006年7月期 | comments(2) | trackbacks(10)
write夕来
「サプリ」第11話(最終回)
娘の元へ走る!ナイス、アドマン・今岡響太郎!
そして最後の最後にやっぱりいい人だった荻様!
…この二人の活躍に尽きる最終話でしたな。
続きを読む>>
TOPへ
応援! ブログ村ランキング | ドラマ/2006年7月期 | comments(2) | trackbacks(18)
write夕来
「花嫁は厄年ッ!」第11話
なかなか素直になれない明子。
一郎のプロポーズも断り……って思ってたら、
その後の展開はやっ!!
東京までトラックの荷台に乗って(?)やって来た安土家の面々と、
もちろん先頭に立ってる幸恵さんの姿を見て、
あっちゅー間に素直になっちゃった 汗
コレって一郎<安土家ってことスかねぇ… たらーっ
でもずっと無表情の幸恵さんがにっこり微笑むところと、
明子が泣きだして子供みたいに一郎の胸に飛び込むところは
ちょっとじ〜んときたわ。

しかしその後の流れはすごい冗漫に感じたのも事実。
てっきり今回もいろいろあって、
結婚式に幸恵さんが倒れるのは最後の最後と思い込んでたので、
幸恵さん倒れる〜結婚式の当日のバタバタ〜病院で支度〜また倒れる!
…って、ちょっとクドいよ… モゴモゴ
希美の結婚もすごい唐突すぎ!

こんだけクドいのに、火サス香里との勝負を
全然じっくり描いてくれてないし〜 ぶー
今回うやむやになって、最終回に一瞬で片づけられそうだ。
(<袋に入ってた桃の食べ比べとかだよね、きっと)
まぁ、みんなが幸恵さんの入院を2人に隠そうとして焦るところや、
ウェディングドレス姿で桃畑を駆けて行くところとかは、
これぞドタバタコメディって感じで微笑ましくはあったけど、
この流れで最終回が1時間もつのかと不安になる私…。
パッパッ、パパパッとテンポよく楽しい最後にして欲しいなぁ。
予告では病院以外の映像はほとんどなかったから、
一応いろいろ期待して見ることにするか。

★TBS「花嫁は厄年ッ!」公式サイト
★これまでの感想
#1#2#3#4#5#6#7#8#9#10
TOPへ
応援! ブログ村ランキング | ドラマ/2006年7月期 | comments(2) | trackbacks(7)
write夕来
「サプリ」第10話
アドマン・今岡響太郎の一日は忙しい。
朝から営業の若い子をおちょくったり、
自分のクライアントを部下に任せたり、
もうすぐ別れが待っている娘のことを考えたり、
居候の若者の将来を思いやったり、
元恋人と言い争ったり。
そうかと思えば娘のピアノ発表会と
慢心した部下の尻拭いの再プレが重なって大弱り!
ホントに忙しい。

…てなあたりを見ている私。
荻様も北京に移動が決まった途端、
焦り出してカッコ悪くなっちゃうし、
ユリもCRの一次試験に落ちただけで勇也のことあきらめちゃうし、
なんか精彩に欠けるなぁ…。
勇也は勇也で社会性ないなんて、
見てる人はみ〜んな思ってることなのに、
いきなり辞表はないだろ!
そんなことだから、仕事続かないって言われるねん!
まぁ「自分がそばにいたらミナミをダメにする」と判ってしまって、
彼にとってはアレができる限りのことだったんだろーけど、
それにしても大人げない。

ただ最後の方の、亀梨クンの電話しながら涙ポロリの演技はよかった。
しかしその後、仕事中なのにやみくもに駆け出して行く
ミナミにはがっくし…。
何このチープ演出。
最後まで主役に感情移入できないのは、
伊東美咲がマズいだけじゃなくて、演出に問題あり?
ミナミに感情移入できずとも、
荻原と勇也の心の動きをもっと丁寧に描いてくれてたら、
こんなに唐突な感じがなく、
2人がもっと光っていたと思うんだけど。

ともあれやっと来週で終わり。
次回も今岡親子を見守ることにして、
瑛太は次クールの峰くん役に期待することにしよう。

★フジテレビ「サプリ」公式サイト
★これまでの感想 #1#2#3#4#5#6#7#8#9
TOPへ
応援! ブログ村ランキング | ドラマ/2006年7月期 | comments(0) | trackbacks(11)
write夕来
「花嫁は厄年ッ!」第10話
ちょっ…泣かせるやんか!
岩下志麻の泣き演技の迫力がスゴい!
残り話数あとわずかなのに、
まったりしたペースで進む「花厄」。
「下北サンデーズ」に一話分けてあげたいです。

今回のびっくり大賞
急に標準語になっちゃった香里。
あのニセ福島弁みたいなのはポーズだったのか。
今までちょっとカワイイ感じだったのが、
標準語になったらいきなり鬼女みたいだ ムニョムニョ
でも香里が知る12年前の真相がきっかけで、
今回やっと一郎と幸恵さんが和解。

高校時代の一郎が聞いた
幸恵さんのお父さんに対する毒吐きの後には、
涙ながらの感謝と別れの言葉があった。
…って、じゃあ一郎がキレまくったのは
立ち聞きしたあの言葉だけ?!
もっといろいろあると思ってたのに拍子抜け。
ただの小さなすれ違いに過ぎなかったのね。

でも突っ込む明子に
「それだけやのぅて、もっといろいろあったんやっ!」

言い張ってた一郎だから、
小さい時からホントにいろいろあったんだろう…
善意に解釈してあげよう。

母が自分よりも大事にしている(と思い込んでいた)
木をあてつけ切り倒してしまった一郎は、
結局は知らずに自分自身を傷つけてた
過ぎなかった…という流れはすごく切なかった。
桃子の「母親って難しい仕事」という台詞も胸を打つ。
一郎の謝罪の言葉を聞いて、
ホッとして幸恵さんが泣き崩れるシーンは、
やっぱり母子モノに弱い私はグッときてしまった。

そしてついに幸恵さんの口から
「私にも至らない所があったのでしょう」と言わしめた。
だけど、仲良く桃の収穫をする2人を見届けた明子は、
置き手紙を残してひとり東京に帰ってしまう。
どーして明子は素直になれないんだろ… ぶー
迷惑かけたからって思うのはわかるんだけど、
もう今回のことで安土家には受け容れられたと思うけどねー。

感動巨篇の今回の舞台はほぼ全編福島。
やっぱりまったりし過ぎだよ!
でも最初の頃のことを思い出すと、
ギスギスしてた明子も一郎も幸恵さんも、その他の方々も、
すごく変わったよな〜と感無量。
来週の予告見ると急展開っぽいが、
このドラマのいつものパターンで、
実はそんなに大したことは起こらないような気もする。
明るいハッピーエンドになるといいねぇ。

★TBS「花嫁は厄年ッ!」公式サイト
★これまでの感想 #1#2#3#4#5#6#7#8#9
TOPへ
応援! ブログ村ランキング | ドラマ/2006年7月期 | comments(0) | trackbacks(9)
write夕来
「下北サンデーズ」第9話(最終回)
本多劇場公演の新作はサンデーズとゆいかの物語
しかしオフィス・フォルテッシモの渋谷の強行手段によって、
ゆいかは連ドラの主演女優として抜擢され、
サンデーズから退団させられてしまう。

セカチューみたいなドラマが笑える。
相手役は大物俳優・大鳥ゲン…って、
京本政樹じゃ年上過ぎじゃん!と思うが、
意外と良かった。

牛乳おじさんの過去話を聞いて、
メジャーへの道を歩んでみようとするゆいかだが、
ドラマ撮影現場のいい加減さと、
監督の熱のなさに爆発し、
ウェディングドレスのまま脱走!
渋谷やスタッフらに追いかけられるが、
お告げを受けた富美男一座に
レインボーブリッジで助けられ、
本多劇場でピンチに直面してる
サンデーズの元に駆けつける。

めっちゃ駆け足の最終回。
ゆいかがメジャーの良さも悪さも
ゆっくり体験できるような場面を描いて欲しかったし、
サンデーズの最後の劇中劇(<亜希子の衣裳カワい過ぎだ!)も
じっくり見たかったし、
牛乳おじさんの過去ももっと知りたかったけど、
打ち切りには勝てましぇん 悲しい

でも最後の劇場でのゆいかの
「運命」と「宿命」の大演説の下りはちょっと泣けた。
暗かったゆいかが笑えるようになったこと。
あくたがわに「やっぱり里中ゆいかはミューズだ」と
言われたこと。今までのキャラ総出演の中、
愛すべきサンデーズの面々の活躍をもっと見たい!という
気持ちでいっぱいになって、切なくなってしまった。

今の若い世代の人々は、
小劇団に甘酸っぱい気持ちを抱いたりしないだろうから、
このドラマはつまらなく思えたのかもしれないが、
私にとってはとても楽しめたドラマだった。
DVDが密かに売れて、
静かな小劇団ブームが起こって欲しいものだ。

最終回のツボは…
 ★由美かおる
 ★クロマニヨンつけ麺→こ…怖いよ!
 ★実写版「アサー!」
 ★お台場テレビ
 ★おじいちゃんの踊る大捜査線

…とか、まだまだあったような気がするが思い出せないっ!

そして最終回で初めて、ジョー(金児憲史)が
アストロ球団の球四郎だってことに気づく私。
遅いよっ!
ともあれ「下北サンデーズありがとう!」

★テレビ朝日「下北サンデーズ」公式サイト
★これまでの感想 #1#2#3#4#5#6#7#8
TOPへ
応援! ブログ村ランキング | ドラマ/2006年7月期 | comments(2) | trackbacks(20)
write夕来
「サプリ」第9話
ユリに「石田勇也をあたしによこせっ!」(<違うって)と言われ、
すっかり弱気になっちゃったミナミ。
またまた中学生レベルの回避行動に出ておりますぞ!

在宅仕事に追われて昨夜はゆっくり見れず、
遅いレビューになっちゃいましたが、
あきれながらもココまで来たら最後まで頑張って見るぞぅ! たらーっ

タイトル「二人きりの夜」…って、こっぱずかしい!と思ったら、
全然二人きりじゃなかったじゃん!
ドアの向こうになっちゃんいるし。
予告での勇也の「もっとそばにいて…云々」みたいなシーン、
なかったよね?カットされてた??

まぁ前回のラブラブ全開に比べたら、
しおらしくなったり、無邪気に喜んだり、甘えたりする勇也は
わんこ状態でかわいかったけど、
ミナミの方はいつもに増してうじうじしてたよね… ムニョムニョ
最後の方、公園で「あなたは私の自慢」とミナミは言ってたが、
どうしてそんなこと言える心情になったかが
さっぱり伝わってこない。
建前とかいろんな事に邪魔されて、
「好き」と言えないから「自慢」発言になっちゃうのか?!
そもそも勇也がミナミの「自慢」になりたかったのは
仕事上でのことじゃなかったのか?!

…と、ムキになってもしょうがないので、今週の「サプリ」は
私の中では「アドマン・今岡饗太郎」だったことにします!
元部下のライバルに「あなたも私に同じことをした」と言われ、
なっちゃんには「自分のことしか考えてない」と言われ、
ヨウコに「自分に合わせる顔がないのよ!」と言われ、
やっと自分本位な自分に気づく今岡。
ここからが真のクリエーターへの道だ。
頑張れ今岡!負けるな今岡!

そして月9のお約束
主要登場人物の転勤が発動した---------!
しかも荻様にだ。
あと2話で存分に活躍してくれ、荻様!

★フジテレビ「サプリ」公式サイト
★これまでの感想 #1#2#3#4#5#6#7


TOPへ
応援! ブログ村ランキング | ドラマ/2006年7月期 | comments(0) | trackbacks(7)
write夕来
「花嫁は厄年ッ!」第9話
安土家に出入り禁止になって落ち込む明子だが、
前回心を開いてくれた桃子は好意的。
「幸せになって」という一言があったかい。
しかし、香港出張から戻ってきた一郎はお気楽だ。
一連の騒動を知らずに、空港の売店で
例の「Thursday」の横にある
プロポーズ特集みたいな雑誌を手に取ってるよ! たらーっ

しかし希美から暴露記事のことがバレるやいなや、
福島に飛んで帰ったのはスゴい!
幸恵さんに向かって「俺が明子を一生守るから」って、
アンタ漢だよ!
ココに来て私の中でやべっちの株が急上昇だ。
香里もダーク将軍みたいに畑を仕切っていて、
一郎の後ろでデカい声でイヤミ言ったりして、
パワー全開でいい感じ。

すれ違いながらやっと会えた明子と一郎だが、
またまた明子は素直になれない。
安土家が心地よかった分、
一郎や皆に迷惑かけてしまったのが心苦しくて、
反動でキツいこと言ってしまうんだろうけど、
肩を落として去っていく一郎が可哀相だった…。

そして、なぜか東京にやって来た次郎が、
なんかイヤな男に変貌してる! 汗
小山くん、それでいいのか?!
「奈々ちゃんに会いたい」ってなんだよっ!
一郎に反比例して、私の中で次郎の株が急落!
でも次郎の一言、
「あの女、嘘つき過ぎてホントのことが言えなくなってる」ってのは
確かな真実で、一郎の心を揺さぶってくれたかな。
あと、希美の「アンタが加害者やのに被害者ぶるな」ってのも、
よくぞ言ってくれた!という感じ。
今までこのドラマに抱いていたモヤモヤ感が一気に解消した。

あとはホントに明子に素直になって欲しいだけ。
台風の中、桃が心配で駆けつけた明子を、
幸恵さんはどう評価するか?
「聞くの?」が炸裂してたが、
次回ついに一郎とお母さんの間の軋轢の真実が明かされそうだし、
いい方向に向かっていってくれることを祈る。
あれ?そう言えば今回蛭子さん出てなかったね。
前回で桃子との問題解決したから??

★TBS「花嫁は厄年ッ!」公式サイト
★これまでの感想 #1#2#3#4#5#6#7#8
TOPへ
応援! ブログ村ランキング | ドラマ/2006年7月期 | comments(0) | trackbacks(7)
write夕来
「下北サンデーズ」第8話
飛び降りするも、辛うじて助かった八神くん。
下北サンデーズ、大ピンチ!
…てゆーか番組自体がピンチだっ 泣き顔
今回長くなったので、ここから先は畳みます!
続きを読む>>
TOPへ
応援! ブログ村ランキング | ドラマ/2006年7月期 | comments(0) | trackbacks(14)
write夕来
「サプリ」第8話
ムズがゆっ!

最初から勇也が激甘キャラに変貌しててムズがゆ過ぎだっ!
「ミ〜ナミっ!」ってタッチかよっ!

ミナミの方から「好き」とか言ってないのに、
ぶどう畑でのちゅ〜以来、
なぜかすっかりその気になっちゃってる勇也。
でもミナミもまんざらでもなさそうな様子。
「石田は恋愛にのめり込むタイプ?」と聞いてるミナミだが、
荻様への妄想を抱いてた貴女も
同じに見えますよ。

しかし確かに勇也にはハートだけはあるよね。
社会人としての態度はいただけないが、
あの愛情弁当(<とくになっちゃんの)は素敵だ!
ブレスト中の恥ずかしい発言もやたらまっすぐで熱い。
でもそんな熱い彼が、7話までおとなしかったのが不思議だ。

けど勇也が熱くなればなるほど、
今回のミナミは指導担当としての意地を見せようとする。
結局この辺りのスタンスは最初の頃と変わらず、
勇也に仕事ができるようになって欲しいと思ってるのね。
勇也自身も今岡に言われて、仕事への心構えを真剣に考える。

…って、心改めて書いた勇也の自己アピール文、
タメ口丸出しだよっ!
そんなんでいいんですか、ねーさん?!
ん?「部屋に来ていいよっ」とかって、
すっかり懐柔されちゃってるよ!

一方、勇也のことをすっかり好きになってしまったユリは、
ミナミに「彼を私に下さい」発言。
いや、モノじゃないんだからね。
荻原もミナミと勇也の関係に薄々気づき、
ミズホにもキッツイこと言われておもしろくない様子。
次回、悪の荻様が見られることに期待するわ。
そのくらいしか楽しみが見つけられない…。
ヨウコを絡めた今岡親子の今後も気になるが。

★フジテレビ「サプリ」公式サイト
★これまでの感想 #1#2#3#4#5#6#7
TOPへ
応援! ブログ村ランキング | ドラマ/2006年7月期 | comments(0) | trackbacks(15)

/ 1/4PAGES / >>