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write夕来
西遊記・特別編「ウッキー祭り」
天竺から帰還した八戒は、お腹を痛めて産んだ息子・八恵に、
自分たちの旅のことを話して聞かせる。
一方、父の話を何度も聞かされて飽き飽きしている八恵の関心は、
最後のお経「秘密の書」に向いていた。
……って、今度こそ本物の総集編でしたな。
もう全編ずっとキトキトされてる感じで、
成宮くんのチキンの辺りで寝そうになりますた!

台湾ロケは、やっぱり慎吾ちゃんの台湾紀行だったしぃ〜。
ちゃっかりSMAPのDVDの宣伝まで兼ねてて、手抜きじゃないの?…と一応突っ込みながらも、
混世魔王マチャアキがもう一度見られてよかった…と、嬉しそうに視聴する私。

そして「秘密の書」の中身は映画化決定だった。
私はてっきり「続編決定」だと思ってたけど、映画とは…。その方が儲かりそうね。
リアル消防の息子は「見に行く!」と張り切ってる…。
もう既にフジの策略にはめられてるよっ!
今から撮影ってことは、夏休み…では早過ぎ??年末では遅すぎるような。
まぁ、続報を待つことにしようっと。なんだか東映マンガ祭りみたいになりそうな予感もするが… たらーっ

次クールの月9は、私の中では矢田ちゃんがビミョ〜なので挫折しそう。
しかし谷原さんがまたいつもの固定キャラな感じで出ているのには魅かれるぞ!
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write夕来
アンフェア・追記
今、何気なく「アンフェア」の原作を読み返していたら、しおりの裏に

そして、2006年夏、雪平夏見ふたたび

などと、書いてあるじゃないのーーーっ びっくり
だいぶ前に原作本買ってたくせに、気づけよ、私…って感じだ。
もう、大半のブロガーさん達は気づかれてたことと思うが、
今…すごいショックだったので… ムニョムニョ
ちなみにこのしおり、表面はアンフェアなのは、誰かです。おしゃれ ポッ

公式HPにも続編をにおわせるようなことが書いてあるし、
これはもう続編(スペシャル?)決定ということでOKなのか?!
楽しみだけど、今度は誰が悪くなるのか怖いような…。

*******************************************************************

……と、興奮して書きましたが、追記の追記。
この「ふたたび」ってのは、小説第2弾てことかもしれないですね。
騒いですんません。…でも、小説と同時にドラマもあるかも!期待して待ちます。
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write夕来
「Ns'あおい」第11話(最終回)
総師長の命を救うか、再び法を犯すかの選択を迫られたあおい。
高樹の後押しで、結局また挿管を単独で行ってしまう。
泉田てるの命は助かるが、このことはもちろんバレて、
本院の倫理委員会にかけられることになった…。

「君、ウザいよ」発言で、ますます悪者ぶりを発揮する田所だが、
最後いきなりいい人になってしまった!しかも故郷・山形の病院に移ることに。
あおいか高樹が病院を去って終わってしまうのでは…と思っていたので、コレは意外だったわ。
まぁ彼も、浜松の言葉を借りれば「医者の魂があった」ということだったのね。
(<小野武彦がここに来ておいしい役どころだ!)
昔は医師としての強い信念を持っていたはずなのに、後ろ盾がなくて苦い思いをし、
結局たれ坊は出世だけを考えるようになってしまっていたのだ。
「お前は優しい子」と息子をねぎらいながら、
自分に病状を告げることなく亡くなってしまった故郷の母のことをを想う田所。
そして、自分が特別室にねじ込んだVIP患者の容態急変に際し、
諍いのことは置いといて駆けつけてくれた、あおいをはじめとするスタッフたちの姿に、
彼もやっと何かを感じてくれたのだろう。

前回、本院の会議で田所が「学閥もないのに…」と嘲られていたのは、一応伏線だったのね。
この辺り、最終話までにもう少し突っ込んでくれていたら、
急にいい人に変わったようには見えなかったのにねぇ。
「2つの死」のもうひとつは、田所のお母さんの死だったってことでいいのかな?

結局、あおいの行為は人道的処置ということで認められ、
田所が全責任をとった形で解決したが、挿管したのが良いか悪いかということは、
一概には何とも言えない微妙な問題ではある。
でも「法律は人を裁くためのものではない」「幼い頃に教わった(人として大事な)こと」という
高樹の長セリフは、なかなか胸にじんと響くものがあった。
最後桜の花を見上げるあおいのシーンは、泣かせ演出なしですごい爽やかな終わり方だったなぁ。
あと、あおいに片思いの男2人組は、まだまだ修業が足りなかったということで。

最後無理やりまとめた感はあったが、全体にバランスが良くて安定して見られるドラマだった。
原作ではあおいが外科病棟に移って、そこで鋼の救命士(?)に出会う…っていう
おいしい展開になって行くので、またいつか石原さとみチャンには、
単発スペシャル物でもいいから爽やかで芯の強い美空あおいを演じて欲しいものだ。
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write夕来
「アンフェア」第11話(最終回)
一晩寝かせると書けなくなりそうなので、
とりあえず「あおい」より先にアップ!
……なんと言うか、すごく悲しかったんだけど、
見ごたえのある最終回だった。
安藤が黒幕っていうのは、
いろんな方がブログでも予想されてた通りだったし、
消去法で行くとかおるちゃんか
安藤くらいしかいないと思っていたから、
ある程度は覚悟していたが、
安藤がホントに現われた時には、
イヤーーー!
って
声に出しちゃったよ たらーっ
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write夕来
「西遊記」第11話(最終回)
最終回30分拡大スペシャル。説教くささも拡大版だ… イヒヒ
ラスボスはキムタクでも大地真央でもなく、篠井英介だったてのにはやられたよ!
篠井さん…いつもこんな役だのぅ。相変わらずのキレ演技が光ってるよ。
あと、山下真司がひとり影の軍団みたいだったのもワロタ!

なんかダラダラ長くなったので、ここから下は畳みます。
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write夕来
「西遊記」関連てことで
「西遊記」の本は数あれど、私のいち押しはこの一冊。
amazonに画像がなかったので、うちにあるのをスキャンしてます。

 /><br />
<a href=新訳 絵本西遊記
新訳 絵本西遊記
小杉 未醒

作者の小杉未醒は明治時代の画家。「絵本」という割には文章が主体なんだけど…。
何しろ明治時代に書かれたものだから、文章が講談ちっくで、
漢文をそのまま訳したような感じなのだが、不思議にストレス感じることなくさくさく読める。

例えば、孫悟空が混世魔王に出会う所はこう…

「混世魔とやら云う獣は居るか。水簾堂の主が会いに来たと取り次げ」
忽ち混世魔王が現われ出た、見上げるような大きな体を甲冑に固めて、手に太刀を提げ、
孫悟空を見て笑い出し、
「何だ四尺にも足らぬ小猿が、素手で己に立ち向かうのか。命知らずが」
「独活の大木、我が法力を知らぬな、一つ御見舞申すぞ」


うん、ええ感じ。
たくさん入っている挿絵もレトロで美しく味わい深い。
原作西遊記のビギナーにはおすすめですよ!

あと、先日朝日新聞にもチラと載っていたのだが、
月9「西遊記」のロケが行われた鳥取の中国庭園のHPを発見。
撮影があったのは去年の11月のようですな。
わが家からもまぁ行けない距離ではないので、長期休みに遊びに行ってみるか。

★燕趙園
チャイナドレスをレンタルしてココで記念撮影すれば、貴女も凛凛気分 ラブ
…になれるかも。
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write夕来
「アンフェア」第10話
「お前は何もわかっちゃいない!」
…はい、それは私。


などと突っ込みながら、暴れ回る夜の11時前。
今回は佐藤和夫がいかにも怪しいことがわかったというだけで、
謎はほとんど解明されていないような…。
なんだかまとまらないので、やっぱり箇条書きで行きマス モゴモゴ

山路VS小久保対決はチョトおもしろかった。
小久保は上司である山路に対して、
普段からモヤモヤ感を抱いていたのだろう。
初めはおとなしかったサダヲちゃんが、
だんだんキレ演技になってきて嬉しいぞ!
この2人は黒幕ではないと思う。

かおるちゃん、今週もますます怪しい方向に
持ってかれてますよーっ!
夜にひとりパソコンに向かってニヤリ笑い…なんなんでしょう?
コレはあくどいひっかけなのか?!
「×マーク事件」などと勝手に名付けてる所は
相変わらずカワイイんだけど。
でも彼ならサイトを改竄するのも容易だろうし、
佐藤を犯人に仕立て上げることもできるはず…うーん。
しつこく私としてはシロであって欲しいが、
たとえクロでも夏見ラブ設定でお願いしたい。
そして最後に安藤と対決したりして…えへへ(<妄想)

安本さんは、今回さっぱりフィーチャーされてなかったが、
それもまた怪しい!
次回、夏見父の死亡現場に現われたりしたらどうしよう?!

久留米再登場するも、死んでるだけだった…。井上順に喋らしたれよ!
瀬崎の事件とのつながりもさっぱりわからない。

蓮見は何か証言するのかと思いきや、終始お人形状態。
最後にサイトのアドレスを自供したらしいが、そのシーンはなかったし、
どの程度彼女が語ったかは視聴者には不明のままだ。

◆そして佐藤和夫、撃たれてます!
…てか、アンタの持ってるその銃はどうしたの?!
夏見もちょっと撃ち過ぎだ。また美央ちゃんのトラウマになっちゃうよ。
今一番怪しげな佐藤だが、彼が牧村に同情はしても、
蓮見のことを「友」などとは呼ばないと思う。
サイトは佐藤の名を騙って誰か他の人物が作ることもできるし、
撃たれちゃった時点で彼はもうシロ確定なのでは…?

美央ちゃんには今回も泣かされる。父にも母にも、
相手のことを好きかと何度も尋ねる姿が切ないよ。
「みんないっしょ、ずっといっしょ」て書いてるのも、
逆にこの先実現しない悲しい未来を暗示しているようで、
悲しくなってしまう。
少しだけ夏見と心を通わせることができたのが救い。

◆さあ、安藤がますます怪しいぞ!
私は安藤が黒幕だったらイヤだけど、
すべての殺人がパソコンで繋がっているとしたら、
安藤犯人説がさらに濃厚に…。
でも「僕じゃダメですか?!」と言うところは、
心から夏見のことを想っているようだし、
たとえクロだったとしても、恨みで動いている訳ではないと思う。

今回このドラマを見てて思うのは、何が悪で何が正義か
一方的に決めることはできない…ということ。
善かれと思ってしたことでも、
どこかで誰かが傷ついているかもしれないし、
逆に一般的には悪いと思われる行為でも、
ある人にとってはそれが最も正しいことであったり。
その間でゆらぐ人間の心が、すごく巧みに描かれていると思う。
次回、最終話。すべての人が納得する答えは得られないかもしれないが、
(<それこそアンフェアだ)
夏見には最後の最後に笑顔でいて欲しいなぁ。

★これまでの感想 next
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write夕来
「Ns'あおい」第10話
最終話に向けて一気に加速って感じの今回だ。
レギュラー患者の吾郎さんの病状が急変し、
彼の願いを叶えるために、みんなで早すぎるお花見に行くのも、
桜のつぼみがひとつだけほころびかけてるのも、
クサい演出なんだけどホロリとさせられた 桜
でも、吾郎さんが緩やかな死を迎えた後の方が、喪失感が大きいんだよね。
ネームプレートや、写真を見て彼を思い出すあおい。
折しも母の命日が近づいて、その母を失った時の悲しみも甦る。

それを見守る泉田てる!
栃木で行われる終末医療の講演にあおいを伴うが、そこで意外な事実が判明した。
あおいの母の最期を看取り、形見のお守りをあおいに託した看護師こそが
泉田てるだったのだ!すごいぞ!
あおいを優秀な人材と見込み、桜川病院の将来を一緒に築いて欲しいと伝えるシーンは、
なかなか感動的だった。
今まで田所と共謀しているのでは?と思われたことも、
すべては理想の新病棟を作りあげる資金作りのためだったんだ…。
あえて悪役となるなんて、実はいい人だったのね! 拍手

しかし、帰りの車中で脳出血を起こして大ピンチ!
またしても命を救うか、法を犯すかの選択を迫られるあおい…てる以上にピンチです。
タイトルが「2つの死」ってなってるから、
次回、てる死亡?!とハラハラさせられるんだけど…。
予告ではあおいが解雇を言い渡されてるし。
江藤も、高樹も、小峰も、北沢も、ナーストリオも、み〜んな美空菌にいい影響を受けて、
少しずつ変わっていってた所なのに、あおいは陰謀紳士・田所の差し金で、
本当に解雇されてしまうのか?!
来週いよいよ最終話、コブクロの「桜」を流して最後に感動させようと来るに違いない。
わかっていても泣かされてしまいそうな予感だ たらーっ
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write夕来
「西遊記」第10話
ラブコメ一直線の回だった…。
凛凛の正体は思った通りだったが、いきなり結婚!ラブてなるとは。
それも悟空の命を救いたい一心の捨て身の行動で。
「天竺に妖怪は入れない」ってことを、凛凛は最初から知ってた訳だよね。
三蔵一行と旅しながら、彼女は悟空たちのことをどんな思いで見ていたのか…。
その辺りがあまり掘り下げられてなかったのは、やや不満。
でも、たとえ天竺に行けなくても、悟空に生きていて欲しいってのが、
凛凛の切ない願いということか。
そこまで悟空のこと好きだったとは、気づきませんでしたよっ!
まぁ、第7回あたりがその伏線と言えば伏線だったんだろうけど たらーっ

あと、悪を貫くとみえた羅刹女が、途中からやけに物分かりのいい
ママになっちゃったのはどうだろう…?
そして真の悪はデビット伊東のワンコってのも微妙だ!
このワンコ、公式HPに行って名前を確認すると犬魔将軍…って、
めっちゃストレートだよ。
牙をむいてた割には、一発でやられちゃったし [:ふぅ〜ん:]
だから混世魔王を温存しとく方がよかったと思うんだけど…。

しかし、深っちゃんのダークお師匠サンは素敵でしたな!
CGで文字が浮かび上がって邪悪な術になる所とか、目が妖しくきらめいてるところとか、
顔隠して剣をささげ持ってるところとか…萌えだ!
凛凛もいつもと違ってドレッシーな姿で、すごくきれいだったね。
ほっぺチューは、お子さんも見てるしアレがギリギリか?!
「もうちょっとで悟空のお嫁さんだったのに」ってガクッとなる所、
死んでない、絶対死んでないしと思いつつも、
切なく可愛らしかった。

今回のテーマは運命
「これが定め」とあきらめるのではなく、未来は自分で切り拓くもの…というメッセージは、
相変わらずな直球ぶりだが、決め台詞としてはよかったと思う。

あとの小ネタは…
 ●またしても乳祭につられる老子サマ
気合いで悟浄を退けてたし、実は本気出したら強いのかも…。やっぱり武天老子?!
 ●犬魔将軍を「お手」「伏せ」で犬扱い
こんなギャグはいらねえ!と思ってる大人の方も多いかと思うが、
やっぱりマンガ的な面白さを追求する「西遊記」。これでいいのだ。
 ●八戒の出産ネタ
すごい唐突すぎだ。単にミニ豚ちゃんを出したかっただけなのか…?

ともあれ、次回は最終回。マチャアキはいったいどんな風に出てくるのか??
予告には金魚の姿がチラとあったような…。
毎回突っ込み所の多いドラマだが、子供も喜んで見てるし、
終わってしまうとなるとやっぱり寂しいなぁ… ノーノー
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write夕来
「喰いタン」第9話(最終回)
前回、海に落ちて爆死したかと思われた喰いタン・高野聖也だが、
どっこい生きててしかも記憶喪失…って、
そのベタベタな展開が大好きだ!
でもホームズエージェンシーの面々が、高野が死んだと思って悲しみにくれるシーンでは、
短い間に強い印象を残した高野のことを、
み〜んな大好きなんだ…というのがしみじみ伝わってくる。
「おいしいって言ってくれる人がいるから幸せだった」っていう、
京子チャンの台詞もなんだか泣かせるぜぃ。
なんでもおいしくいただくことが信条の喰いタン。
食べ物を愛することは、人生を愛することなのだ!…と私も語ってみるぞ。

今流行りの偽装メールか?と思わせた結城だが、
やはり麻薬組織と繋がってた。
しかも女ボスは流暢な北京語…と思ったらインリン様だ!すげーぞ。
記憶喪失の高野がダンサーになっちゃってて見事なダンスを披露するのもすごいが、
おにぎりで記憶が戻るのも素晴らしい!
記憶はなくても味覚は失われてなかったのねん…。

これでもか!と楽しませてくれる展開だが、
クライマックスのグルメクルーズのダンスにはワロタよ。
涼介のお姫さま女装、夢に見そうだ〜!
でもヒガシとGO森田の息がぴったりで妙に感心する私。
麻薬組織に毒殺されそうになって、死なせてくれと言う結城に、
「人生は生きていてもリセットできる」と返す高野の台詞がいいなぁ。
厨房でのインリン様&ジャッキーもどきとの対決も、
狭い所でのキレのいいヒガシのアクションにまた感心。
あわや…という時に、桃ちゃんと五十嵐が助っ人に来てくれてホッとした。
銃口にマイ箸を突っ込む所、サイコーだ!
逮捕に歓喜して、思わず桃ちゃんに抱きつく五十嵐は、
また「イガラシィ〜」って言われちゃってるよ。

最後、ついにオーナーの正体が…!と思いきや、
マスター伊東の署長は、単にオーナーの知り合いだったのね。
一瞬マスターがオーナーか?!と思っちゃったじゃないの。結局オーナーの顔はわからず…。
そして、白馬にまたがる王子の姿で、皆の夢に現われて別れを告げる高野。
喰いタン・4つの誓いは、食育ドラマとして見事な〆だったと思う。
さよなら、喰いタン!
しかし、香港からの電話は、まるで続編でもあるかのような展開だ。
「また会える」っていうメッセージもあったし。
視聴率もそこそこ良かったみたいだから、やっぱり続編を作る予定なのかな?…と、
ちょっと期待してみる。
黎ちゃんとハジメくんはうまくいったけど、涼介は京子チャンとまだまだなので、
続編があるなら是非その辺りを進展させて欲しい。
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